BECK

映画 音楽 最新リリース情報 etc 総合エンタメ情報発信サイト「Felista」

<%site_name%>

勝手にレコメンド

本・マンガ

フランスコミックでプルーストに挑戦してみる

失われた時を求めて

失われた時を求めて フランスコミック版
  第1巻 コンブレー (『スワン家の方へ』第1部)
 原作:マルセル・プルースト
 翻案・画:ステファヌ・ウエ
 翻訳:中条省平
 白夜書房 2007年

[記事全文]

『アジアのハかしたTシャツ』

アジアのいかしたTシャツ


sunao 『アジアのいかしたTシャツ』 (ぺんぎん書房 2004/11)
10年前からサイトが公開され、書籍としても4年以上前に出版されているので、知ってる人には「なにをいまさら」だとは思いますが、最近、偶然、見つけてしまったもので・・・。

[記事全文]

脳ブーム × 「ご隠居」のお小言

NHKスペシャル 驚異の小宇宙・人体II 脳と心/BRAIN&MIND サウンドトラック Vol.1&2


人類最後の謎は、自分の「脳みそ」とも言われ、ここ数年、「脳」や「ニューロ」に関する情報がちまたにあふれています。 「唯脳論」の養老孟司さんや脳科学者の茂木健一郎さんのお顔は頻繁にテレビやネット上で拝見できますし、本や雑誌でも「脳」をテーマにしたものが花盛り。

[記事全文]

好きだから、いじめてしまうのさ つぐみん

つぐみ


迂闊でした! 北東北の「ワイルドライフ」を淡々とかつ痛快に描く漫画「とりぱん」(作者:とりのなん子 ワイドKCモーニング)、昨年11月に第6集が出ていました。 

[記事全文]

内田康夫(推理作家)の誕生日

11月15日誕生日
東京都北区出身、推理小説家。西村京太郎、山村美紗らに代表される、旅情ミステリー大家の一人として知られる。代表作(シリーズ)に『浅見光彦シリーズ』『岡部警部シリーズ』『信濃のコロンボシリーズ』など。

[記事全文]

藤子・F・不二雄(漫画家)の誕生日

(1933年12月1日 - 1996年9月23日)は日本の漫画家。富山県高岡市出身、富山県立高岡工芸高等学校・電気科卒。血液型O型。安孫子素雄(藤子不二雄Ⓐ)と共に藤子不二雄としてコンビを組み作品を発表した。代表作は『ドラえもん』、『パーマン』、『キテレツ大百科』、『エスパー魔美』、『21エモン』等。
(wikiぺディアより)

[記事全文]

C・S・ルイス(作家)の誕生日

(1898年11月29日 - 1963年11月22日)は、イギリスの学者、小説家。ベルファスト生まれのアイルランド人。フルネームは他に Clive Staples "Jack" Lewis とも。代表作は、映画化された「ナルニア国ものがたり」。その他、宗教関連著書も多数。

[記事全文]

西森博之(漫画家)の誕生日

11月23日

1987年、『増刊少年サンデー』(小学館)掲載の『プー太郎』でデビュー。以後、主に『週刊少年サンデー』(小学館)で活躍。代表作に『今日から俺は!!』『天使な小生意気』など。

絵はシンプルで今風とは少し違い、ストーリーテリングとキャラクターの面白みで見せる作家。ヤンキーが出てくる作品を得意とするが、女性読者からの人気も高い。

『天使な小生意気』で2000年度第46回小学館漫画賞受賞。
(wikiぺディアより)

[記事全文]

第18回ドゥマゴ文学賞

中原昌也 作業日誌
第18回ドゥマゴ文学賞が中原昌也氏の「作業日誌2004→2007」に贈られました。選考者は高橋源一郎氏。賞品は・・・ 正賞:賞状+スイス・ゼニス社製時計 副賞:100万円(出席ご希望の方はパリ・ドゥマゴ文学賞授賞式にご招待)だそうです。

[記事全文]

井上ひさし(小説家)の誕生日


11月16日
文体は軽妙であるが言語感覚に鋭く、『週刊朝日』において大野晋、丸谷才一、大岡信といった当代随一の言葉の使い手とともに『日本語相談』を連載、『私家版日本語文法』など、日本語に関するエッセイ等も多い。

[記事全文]

アヒルと鴨のコインロッカー

アヒルと鴨のコインロッカー
伊坂幸太郎万歳!第25回吉川英治文学新人賞受賞作。仙台を舞台に繰り広げられる、切なく心に響く青春のひとときを描いた作品。全篇にわたって、キーとなるのは、ボブ・ディランの名曲「風にふかれて」
【レビュアー:くろうさこ】


[記事全文]

アーサー・C・クラーク(SF作家)の誕生日

12月16日誕生日
1960年代から1970年代にはロバート・A・ハインライン、アイザック・アシモフと並んでビッグ・スリーと称されるSF界の大御所として活躍。他の2人がエンターテイメント、SF叙事詩を志向したのに対して、クラークは豊富な科学的知識に裏打ちされた近未来を舞台にしたリアルなハードSF作品群と仏教思想に共鳴した「人類の宇宙的進化」を壮大に描く作品群とに特色がある。著書は『幼年期の終わり』、『2001年宇宙の旅』などSF多数。そのほとんどが邦訳されている。
【ウィキペディアより抜粋】

[記事全文]

モーリス・ルブラン(作家)の誕生日

フランスの小説家。紳士的な振る舞いの泥棒にして探偵「アルセーヌ・ルパン(Arsène Lupin)の生みの親として良く知られる(和訳版では「ルパン」の表記が一般的だが、よりフランス語の発音に近い「リュパン」という表記のものも存在する)。ルブランの「ルパン」は、しばしばイギリスの作家コナン・ドイルの生んだ「シャーロック・ホームズ」と対比される。
(ウィキペディアより)

[記事全文]